- 元受刑者らに働く場所を提供…『職親プロジェクト』で社会復帰や再犯防止へ 奈良県(2022年4月19日)#Shorts #職親プロジェクト #元受刑者
- 「まっすぐ行けて便利」神戸空港に国際線が就航 上海やソウルなどアジア5都市と週40便運航
- 「バリバリ結果出ている案件」闇バイトに応募 カード詐取し150万円引き出しか(2023年11月8日)
- 【今季最強寒波】航空便は欠航 高速各地で通行止め 各交通機関に乱れ【スーパーJチャンネル】(2024年1月24日)
- カンヌ映画祭で是枝監督作品上映 最高賞発表は今月28日|TBS NEWS DIG
- ゲーム大好き犬に“おやつはどっち?”…正解なのに残念な結末(2022年10月14日)
戦災者・負傷兵の「心のケア」課題 国際的支援が必要(2022年6月12日)
現地の人の心のケアも重要になってきます。現地から報告です。
(松本健吾記者報告)
ウクライナ・リビウ市内は人通りも多く穏やかな雰囲気もありますが、街中ではウクライナ軍の兵士が銃を持ってパトロールするなど戦争中であることを再確認させられます。
3日前、アゾフ大隊に所属する兵士と出会いました。
彼は南部の激戦地ヘルソンなどで任務に就いていましたが、頭部などを負傷し故郷のリビウに戻り治療を行っています。
外傷は完治した一方で、長く戦場にいたことで心のバランスを崩し、カウンセリングを受けています。
リビウ市内はほぼ毎日、空襲警報が鳴りますが、サイレンの音も戦場を思い出させると、不安になる時があると話していました。
リハビリセンターについても取材した私たちに「兵士向けの特別な治療を受けられるのか」と尋ねてくるなど少しでも多くの治療を受けたいという切なる思いも感じました。
侵攻開始から100日以上が経ち、ここ増え続ける負傷した兵士や市民の心のケアも国際的な支援をもとに続ける必要があります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す