長さ60m 幅30mの植物?“ナスカの地上絵”新たに発見(2022年6月8日)

長さ60m 幅30mの植物?“ナスカの地上絵”新たに発見(2022年6月8日)

https://www.youtube.com/watch?v=mIO2Pu3htb8

南米ペルーの世界遺産『ナスカの地上絵』。天体観測に用いれられていたのではなどといわれていますが、いまだ謎は解明されぬままです。

その“地上絵”が、また一つ新たに確認されました。長さ約60メートル、幅約30メートルの植物を描いたとみられる地上絵。

現地メディアによりますと、発見したのは考古学を学ぶ学生で、現在も人が住む場所から、わずか数メートルの場所で見つけたということです。

この地上絵は、現地調査チームがすでに保護措置を要請する報告書をペルー政府に提出しているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


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