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去年の出生数81万1604人 前年比3万人減で過去最少(2022年6月3日)
厚生労働省は去年、生まれた赤ちゃんは81万1604人で、過去最も少なかったと発表しました。
厚労省によりますと、去年、生まれた赤ちゃんは前の年より3万人近く減って81万1604人でした。
新型コロナウイルスの影響があったかについて、厚労省は「社会的な要因までは分からないが、あったのではないか」としています。
また、第1子を生んだ母親の年齢は平均で30.9歳で、これまでで最も高くなりました。
結婚した夫婦は50万1116組で戦後、最も少なかったということです。
一方、死亡した人は143万9809人で戦後、最も多くなりました。
死因別では「がん」が全体の4分の1以上を占めていて、「心疾患」「老衰」と続きました。
新型コロナによる死亡は1万6756人でした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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