- 自民議員を直撃するも「もしもし・・・もしもし」旧統一教会との関係 山本朋広元防衛副大臣|TBS NEWS DIG
- 女性検事は辞職意向「仕事が大好き、被害がなかったかのような扱い」大阪地検元検事正の性的暴行事件 第三者委の設置要望に検察の回答なし #shorts #読売テレビニュース
- 深海で「タコの保育園」発見 新種の可能性も コスタリカ沖 #shorts
- ベネズエラで豪雨続き “鉄砲水”発生…キリマンジャロ山火事 2週間続く 原因不明(2022年11月16日)
- 「一帯一路」国際フォーラムの成果強調 王毅外相「盛大な集会だった」(2023年10月19日)
- 【速報】病院の駐車場で男性撃たれる 容疑者は逃走 行方追う 三重・伊賀市
去年の出生数81万1604人 前年比3万人減で過去最少(2022年6月3日)
厚生労働省は去年、生まれた赤ちゃんは81万1604人で、過去最も少なかったと発表しました。
厚労省によりますと、去年、生まれた赤ちゃんは前の年より3万人近く減って81万1604人でした。
新型コロナウイルスの影響があったかについて、厚労省は「社会的な要因までは分からないが、あったのではないか」としています。
また、第1子を生んだ母親の年齢は平均で30.9歳で、これまでで最も高くなりました。
結婚した夫婦は50万1116組で戦後、最も少なかったということです。
一方、死亡した人は143万9809人で戦後、最も多くなりました。
死因別では「がん」が全体の4分の1以上を占めていて、「心疾患」「老衰」と続きました。
新型コロナによる死亡は1万6756人でした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す