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引き揚げられた「KAZU I」網走港へ向け移動 陸揚げ後に本格的な事故原因究明へ 知床観光船沈没|TBS NEWS DIG
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北海道・知床半島沖で沈没した観光船がきょう未明、海から引き揚げられ、陸揚げに向けて移動を始めました。中継です。
きょう午前3時すぎに引き揚げられた観光船「KAZU I(カズワン)」は、午後2時ごろ、私の後ろに見える網走港のふ頭まで運ばれてくる予定です。
記者
「カズワンが水面から出てきました。操舵室が見えます。油でしょうか、漏れているのがわかります」
きのう午後7時前。先月23日に、知床沖で沈没してから1か月あまりを経て「KAZU I」が事故後初めて海面上に姿を見せました。
記者
「無線のアンテナでしょうか。グネグネとまがっています。船首のほうが壊れているように見えます」
事故前の船体と比べると、船首にあった手すりがなくなっているのが分かります。
記者
「カズワンが『横抱き』と呼ばれる方法でえい航されてきました」
「KAZU I」は作業船につられた状態で水深の浅い場所に移動。引き揚げの作業は日付が変わっても続きました。
記者
「カズワンの船体が完全に海面からあがりました」
一時は、作業船が「KAZU I」をつり上げたまま180度ほど回ってしまい、ヒヤリとする場面もありましたが、午前3時前には…
記者
「カズワンの船体が台座におかれました」
「KAZU I」は今、網走港に向かっています。網走港のふ頭に到着後、数日かけて水を抜き、陸揚げされる予定です。
14人が死亡、12人がいまだ行方不明となっている沈没事故の原因究明がいよいよ本格化します。
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