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細田議長“セクハラ疑惑”を改めて否定「訴訟も視野に検討」(2022年5月26日)
女性記者へのセクハラ疑惑が報じられた細田衆議院議長は「記事の掲載に強く抗議する」として改めて否定したうえで、訴訟も視野に対応を検討すると発表しました。
細田議長は先週発売の週刊文春で女性記者を自宅に誘うなどのセクハラと受け止められかねない行為を繰り返したと報じられ、「全くの事実無根」と反論していました。
今週も同じ趣旨の内容が同誌に報じられたことを受けて、細田議長はコメントを発表し、「すでに事実無根として強く抗議したが、本日また同趣旨の記事が掲載されていることに強く抗議する」と改めて報道を否定しました。
今後の対応については、「通常国会閉会後、弁護士団とも協議し、訴訟も視野に入れて検討したい」としています。
野党側は、「国会の会期中に速やかに説明すべきだ」と反発を強めていて、予算委員会でも岸田総理大臣の見解をただす考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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