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補正予算案巡り与野党論戦へ 参院選にらみ対決色も(2022年5月26日)
国会では衆議院の予算委員会で補正予算案を巡り審議が始まりました。参議院選挙を控え、政府・与党は波風立てずに乗り切れるか、野党は存在感を示せるかが焦点になります。
(政治部・野中里紗記者報告)
岸田総理は、与党の質問の機会を通じ、外交の成果のアピールをした形です。
岸田総理大臣:「閣僚レベルをはじめ、様々なレベルで、核抑止に対する信頼を日米間で引き続き確認をしていく、信頼を維持していく、こうした努力を続けていきたい」
岸田総理は「核の傘」を含む軍事力で日本を守る「拡大抑止」について、日米首脳会談で改めて確認するなどの成果を強調しました。
政府・与党としては、高い支持率と、直前の外交成果を追い風に審議を安全運転で乗り切りたい考えです。
26日午後には立憲民主党の泉代表が質問に立ちます。
ただ、与党幹部は、野党も攻め手がなく、このまま与党ペースで進むだろうと余裕の構えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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