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プーチン氏「サイバー攻撃の増加」 危機感あおる(2022年5月21日)
ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、プーチン大統領は「ロシアは激しいサイバー攻撃を受け侵略されている」と述べ、国民の危機感をあおりました。
プーチン大統領は20日、ウクライナへの侵攻後、政府機関などへのサイバー攻撃が飛躍的に増加しているとしたうえで、「情報空間は戦争になっていてロシアは侵略されている」と主張しました。
国民の危機感をあおり国内の結束を図る狙いがあるとみられます。
一方、ロシア国防省は20日、ウクライナ南東部マリウポリの製鉄所に立てこもっていたウクライナ兵の最後のグループが投降したと発表しました。
「武装勢力が潜伏していた施設は完全にロシア軍の支配下に入った」との声明を出しています。
これまでに投降した人数は、合計で2439人としています。
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