阪急「大阪梅田駅」周辺 半世紀ぶりに大規模再開発 目指す街のカタチは“国際交流拠点”

阪急「大阪梅田駅」周辺 半世紀ぶりに大規模再開発 目指す街のカタチは“国際交流拠点”

https://www.youtube.com/watch?v=9vfUZPTu8LM

阪急阪神ホールディングスは20日、阪急の梅田駅周辺の大規模再開発について発表しました。再開発するのは1969年開業の「阪急三番街」と同時期開業の「新阪急ホテル」と「ターミナルビル」で、将来的にJR大阪駅周辺施設と空中デッキで結ぶ構想です。


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