iPS細胞角膜移植 安全性と有効性を確認 視力の著しい改善も 大阪大学の研究グループ

iPS細胞角膜移植 安全性と有効性を確認 視力の著しい改善も 大阪大学の研究グループ

https://www.youtube.com/watch?v=V7Rx5YQXuk4

大阪大学の研究グループは4日、他人のiPS細胞から作られた角膜の細胞を移植する世界初の臨床研究について「安全性と有効性が確認された」と発表しました。4人の患者は移植後1年の経過観察で拒絶反応などは見られず、3人の視力が著しく改善しました。


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