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「AV出演強要」被害防止に関する法案を超党派で合意(2022年5月13日)
4月からの成人年齢の引き下げに伴うアダルトビデオへの出演強要問題について、超党派のプロジェクトチームが被害防止に関する法案を取りまとめました。
成人年齢が引き下げられたことで18歳、19歳は後から契約が取り消せる「未成年取消権」の対象外となり、アダルトビデオへの出演を強要される被害が増えるのではないかと指摘されています。
今月13日、超党派でまとめた法案では、出演者の年齢を問わず無条件に契約を取り消しできる期間について作品の公表後から1年間と定めています。
一方で、経過措置として法律の施行後2年間は作品の公表から2年としました。
各党は来週にも党内手続きに入り、今の国会での成立を目指す方針です。
また、この法案を巡り、「性交を業務として合法化することになる」と被害者団体から批判が出ていていることに対しては、公序良俗に反する契約や違法な行為を容認するものではないと明記しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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