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【北新地放火殺人事件】患者らが書く亡き院長への手紙『先生に出会えてよかった』事件から5か月…妹も”兄と同じ先生の下”でカウンセリングを学ぶ(2022年5月12日)
「先生が心配なさらないようにしっかりと生きていきます」。去年12月に大阪・北新地のクリニックで起きた放火殺人事件で犠牲者になった院長の西澤弘太郎さんは、800人以上の患者を抱え、午後10時まで患者に対応した。そして事件から5か月が経ち、この院長に手紙を書くという動きが広がっている。院長の意志をつなごうと活動している院長の妹や恩師の思いを取材した。
(2022年5月12日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『特命取材班スクープ』より)
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