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【解説】“戦争”を描く子どもたち 心のケアは ANNバンコク支局 久須美慎記者(2022年5月11日)
ポーランドの首都ワルシャワにウクライナから避難してきた子供たちが遊べるキッズスペースがあります。
このキッズスペースで遊ぶ子供の絵には破壊された街や戦車、ミサイルなどが描かれているのが目につきます。
子供が普段は題材にしないような絵にはどのような心理が働いているのでしょうか?
ANNバンコク支局の久須美慎記者がお伝えします。
Q戦車や戦闘攻撃の絵はどういう状況で描かれたもの?
Q子どもが実際に戦闘場面をみて絵を描いているのか?
Q心理カウンセラーなどは絵を使ったカウンセリングもするのか?
Q小さい子どもは戦争の概念を分からない子も多いとが
Q暗い色使いやロシアを憎む連鎖を心配する声もあるが 子供は、具体的にはどんな様子なのか?
Q症状が違うそれぞれの子どもへの対処は難しいのでは?
Qカウンセラーの数は足りているのか?
Q大人はどのように対応すればよいのか?
Qティーンエージャーの子供たちへの対応はどうするべきなのか?
Q18歳以上の男性は総動員で国外に出れない。17歳位はどうなのか?
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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