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新宮市立医療センターが6月に「分娩」の受け入れ再開へ 産婦人科の常勤医師を確保
医師不足で分娩の受け入れを休止していた和歌山県新宮市の医療センターが、今年6月から受け入れを再開します。
新宮市立医療センターの産婦人科は常勤医師の不足で今年3月から分娩の受け入れを休止していましたが、4月から東京慈恵会医科大学が部長級の医師1人を派遣。さらに6月には近畿大学から医師1人が移籍することが決まっていて、すでに勤務していた1人を含め常勤医師を3人確保しました。
センターは安全な体制が整ったとして、6月1日から分娩予約の受け付けを再開すると発表。予約できるのは6月1日時点で妊娠34週0日以前(分娩予定日が7月中旬以降)の人で、この条件にあてはまれば、すでに他の医療機関を受診中でも個別に対応するということです。
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