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ロシア軍ゲラシモフ参謀総長 “戦闘最前線”視察か(2022年5月2日)
ロシア軍の制服組トップが激しい戦闘が続くウクライナ東部を訪れ、戦闘の最前線を視察したとアメリカメディアが報じました。
ニューヨーク・タイムズは1日、ウクライナ政府高官らの話として、ロシア軍のゲラシモフ参謀総長が先週、ウクライナ東部のイジュームを訪れ、戦線の視察や作戦の指揮を行ったと報じました。
イジュームは、東部での攻勢を強めるロシア軍が拠点としている街です。
訪問の目的については「勢いが弱まっているロシア軍の攻勢を軌道修正するため」だとしています。
また、ウクライナ当局はゲラシモフ氏の動向を察知し攻撃したものの、すでにロシアに向けて現地を離れた後だったということです。
一方で、この攻撃で将校1人を含むおよそ200人のロシア軍兵士が死亡したとも伝えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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