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天橋立1000トン積みあがった厄介者!カキ殻でビール作り!濱田祐太さん(25)(2022年4月28日)
天橋立の海岸、一面に広がるの、大量の牡蠣。
それを黙々と拾うのが濱田祐太さん 25歳。
天橋立では牡蠣が今、景観を損ね、悪臭を放つ「地元の厄介者」となっている。
濱田さんは、この問題を解決するため立ち上がった。
その解決方法は、牡蠣殻を使ったビール造り!
高校生の頃から「街づくり」に興味があった濱田さん。
地元のために何かしたいと考え、大学を1年休学し、22歳の時、現在の会社を設立。
カキ殻を使った水に、香りと苦みが際立つ味で厄介者は、上質なクラフトビールとなり、今では、地元でも店頭の中心に置かれるほど人気商品に。
そんな地元盛り上げにチャレンジした若者を取材した。
(2022年4月15日放送『大下容子 ワイド!スクランブル』より)
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