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米 クリスマス帰省便、オミクロン株影響で欠航相次ぐ
アメリカではクリスマス休暇で多くの人が移動するなか、新型コロナの変異ウイルス、オミクロン株の感染拡大の影響で1000便近くの航空便が欠航になりました。
世界のフライトを追跡するウェブサイト「フライトアウェア」によりますと、アメリカの国内線およびアメリカ発着の国際線が24日は690便、25日は994便、欠航になりました。
デルタ航空などはその理由について、全米でオミクロン株の感染が急拡大していて乗務員や地上職員が感染あるいは隔離の必要から直前になって欠勤するケースが増え、欠航が相次いでいるとしています。
アメリカの航空業界は新型コロナの影響で業績が悪化し、去年、大規模な人員削減を行っていて、感染が落ち着いてからは人手不足の状態が続いています。一部の航空会社は人手不足解消のため、新型コロナ感染後、職場復帰するまでに必要な隔離期間を短縮するようバイデン政権に要望しています。(26日18:11)



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