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東京都 オミクロン株BA.2疑いの割合約7割に
東京都は、新型コロナの最新の感染状況を分析するモニタリング会議を開き、感染者のうちオミクロン株の別系統「BA.2」の割合がおよそ7割に達したとみられると発表しました。
東京都 小池百合子知事
「急速に感染が再拡大することに厳重な注意が必要」
先ほど開かれたモニタリング会議では、オミクロン株の別系統「BA.2」の置き換わりが急速に進んでいるという分析がされました。
東京都が、先月22日から28日に変異株の種類を調べるPCR検査を実施したところ、1142件の検体のうち、759件、67.8%が「BA.2」系統の可能性が高いとの結果が出ました。
その前の週(3月15~21日)は52.3%で、1週間で15.5ポイント上昇したことになります。
専門家は、「BA.2はBA.1よりも感染性が高く、他の人にうつす時間が短いので、短時間に感染が拡大する可能性がある」と懸念を示しました。
(07日16:19)



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