- 【塩野義製薬「ゾコーバ」】緊急承認 来月はじめには医療機関での使用目指す
- 東京都心で36度超え 一時、全国で最も気温が高い場所に 熱中症に厳重な警戒を|TBS NEWS DIG
- 最近並んだお店はどこですか並んで大満足のオススメ行列店を徹底リサーチNスタTBS NEWS DIG
- 【1年1か月ぶり】阿蘇中岳火口見学が再開 多くの観光客が訪れる
- 山手線外回り 今週末“一部運休” 線路の工事で…内回りも“本数減少”(2023年1月6日)
- 【ライブ】「”未確認飛行物体”ニュース」衛星画像で偵察気球の発射場「確信」その特徴と中国側の思惑/ 林外相「許可なく他国の領空に侵入すれば領空侵犯」 など関連情報(日テレNEWS LIVE)
南アでオミクロン急速に減少、保健当局の分析は(2021年12月24日)
南アフリカでオミクロン株の感染が急激に広がったあと、すぐにピークアウトしていることについて、保健当局が「他の国でも同じ事が起きる」可能性について語りました。
ワシントン・ポストは22日、南アフリカの保健当局を率いるカリム教授へのインタビュー内容を掲載しました。
カリム教授は、南アフリカで感染が急速に拡大したあと、急速に縮小していることについて、「オミクロン株のような変異株ではそうなると考えられる」として、他の国でも同じことが起きる可能性を指摘しました。
南アフリカでは、オミクロン株の感染の波が「恐らく先週末には収まっていた。感染し得る人があまり残っていない」と見ていて、人口の70%がすでに新型コロナウイルスに感染したことで強い抗体反応が得られたと原因を分析しています。
アメリカの保健当局はこの分析について、「年齢構成や感染歴が違うのでアメリカに当てはめるのは時期尚早だ」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


