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【独自】「ロシアに責任負わせる」 ウクライナ国連大使インタビュー キーウ近郊の市民殺害で
ウクライナの国連大使が、ロシアの侵攻後、日本メディアとして初めてJNNのインタビューに応じました。首都のキーウ近郊で市民の遺体が多数見つかったことについて、「ロシアに責任を負わせる」と強調しました。
ウクライナ キスリツァ国連大使
「ブチャで起きたことが明らかになった今、ロシアがウクライナでしてきた数々のことは、人権理事会の理事国としての立場に相いれない。ロシアに責任を取らせる」
ウクライナのキスリツァ国連大使は4日、JNNの単独インタビューで、国連人権理事会でのロシアの資格停止が「いま優先すべきことだ」として、加盟国に働きかけていくと明らかにしました。
ウクライナ キスリツァ国連大使
「ウクライナ政府はクリミアを含め、いかなるウクライナの領土についても新しい地位を認める合意には署名することはありません」
また停戦交渉をめぐっては、ロシアが8年前に一方的に併合したクリミアと親ロシア派武装勢力が支配する東部地域の主権について、「一切妥協しない」としたうえで、停戦交渉で要求している新しい安全保障の枠組みについては、交渉の橋渡し役を務めるトルコの参加が必要だと主張しています。
(05日11:06)



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