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100歳で死亡とみなし書類送検 27年前事件で手配の父親(2022年4月1日)
27年前、山口県下関市で男性の遺体の一部が見つかった事件で警察は、指名手配していた父親が100歳に達したため死亡したとみなし、書類送検しました。
1995年11月、下関市の海岸などで吉田卓三さん(当時37)の遺体の一部が見つかり、山口県警と福岡県警は父親の吉田富一容疑者(当時74)を殺人の容疑で全国に指名手配しました。
山口県警によりますと、吉田容疑者が100歳に達したため死亡したとみなして去年10月、殺人などの容疑で書類送検したということです。
こうした事例は「100歳送致」と呼ばれ、全国初だということです。
山口地検も去年12月、容疑者死亡で不起訴処分にし、これで捜査は終結したことになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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