- 海岸で焼かれた女児の遺体見つかる両親を殺人容疑で再逮捕殺害後に遺体の一部焼いたか静岡沼津市TBSNEWSDIG
- 【ロシア兵「国外脱出したい」相次ぐSOS】激戦地バフムト「ロシア進軍鈍化」?“捕虜銃殺”映像も…ロシア戦争犯罪6万件の実態【深層NEWS】
- 崩落した水管橋の復旧工事が概ね完了で送水再開 和歌山|TBS NEWS DIG
- 【貯金】いつの間にか貯まる?やりくり上手の秘密は…『お母さんの財布』
- 営業時間中のスーパーに強盗…男が約74万円奪い逃走 店内には20~30人ほどの客(2022年2月5日)
- 記録的な暑さも「エアコン足りない」 品薄で“中古”人気…都心は5日連続の猛暑日へ【羽鳥慎一 モーニングショー】(2022年6月29日)
富士山噴火 避難は原則「徒歩」・・・「車」から見直し(2022年3月31日)
https://www.youtube.com/watch?v=mw8tuxCBH78
一転して、見直しされました。
■富士山噴火 避難は原則「徒歩」
静岡県・川勝平太知事:「避難計画に反映できる、重要な成果が得られたものと考えております」
避難計画は去年、富士山噴火を想定したハザードマップが改定されたことを受け、静岡・山梨・神奈川の3県などが見直しを求めていたものです。
中間報告では、溶岩流が3時間以内に到達する地域に住み、避難しなければならない人が、11万6000人ほどに上ったことが明らかになりました。
これまでの1万6000人から、7倍に増えたことになります。
また、避難方法についても、大きな変化がありました。
静岡県・川勝平太知事:「いったん、噴火が起こった場合に、噴火しているわけですから。そのなかで、徒歩でどのように、安全な所に避難するかということの訓練は、不可欠だと思います」
自治体では、これまでは車での避難を呼び掛けてきました。
しかし、噴火による溶岩流は、流れる速度が比較的遅いこと。また、住民が一斉に車で避難すると渋滞が発生し、逃げ遅れてしまう可能性が高まるため、徒歩を原則とする方針を示しました。
(「グッド!モーニング」2022年3月31日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す