- 北朝鮮 今月24日から31日の間に「衛星ロケット」打ち上げを通告 浜田防衛大臣は自衛隊に破壊措置の準備を命令|TBS NEWS DIG
- 【京アニ放火殺人事件】青葉真司被告(45)に死刑判決 京都地裁(2024年1月25日)
- 【ヨコスカ解説】次なる手は「ロシアが嫌がるカード」?トランプ大統領のディールを受け入れ姿勢のゼレンスキー大統領に対し、迷彩柄の軍服でアピールするプーチン大統領…停戦を巡る駆け引き激化の裏側
- コンコン!“合いの手”いれるオカメインコ さらに…自らリズム刻み「ドヤ顔」(2023年11月10日)
- 「シャッターマン」逮捕 連続窃盗か…5分かからず(2022年8月19日)
- 【速報】埼玉県の入間川流域に「河川氾濫危険情報」発表
米 ミャンマー国軍のロヒンギャ迫害は「ジェノサイド=大量虐殺」と認定
https://www.youtube.com/watch?v=gyZbw43-ouU
アメリカのバイデン政権は、ミャンマー国軍による少数民族・ロヒンギャへの迫害について「ジェノサイド=大量虐殺」だと認定しました。
ブリンケン国務長官
「ミャンマー国軍が人道に対する罪と、ロヒンギャに対する大量虐殺に関与したという明白な証拠がある」
アメリカのブリンケン国務長官は21日、ミャンマー国軍によるイスラム教徒の少数民族・ロヒンギャへの迫害について、「大規模かつ組織的であり、人道に対する罪に当たると決定付けるものだった」と指摘。ロヒンギャへの迫害は「ジェノサイド=大量虐殺」に当たると認定しました。
バイデン政権としては今回の対応を通じてミャンマー国軍に対する圧力を強める考えです。
(22日02:37)

コメントを残す