小中学校の児童ら633人が下痢やおう吐の症状 原因は給食のパンによる食中毒 製造業者を営業停止 ノロウイルス検出
大阪府熊取町の小中学校で633人の生徒や児童、教職員らが下痢やおう吐などを訴えていた問題で、泉佐野保健所は17日の給食で提供されたパンが原因の食中毒と断定しました。
症状を訴えた人の一部からはノロウイルスが検出されていましたが、パンを製造した業者の従業員からもノロウイルスが検出されたということです。保健所はパンを製造した業者に対し5日間の営業停止を命じています。
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