「副首都構想ブラッシュアップのため」維新・吉村代表が国政進出に意欲「都構想」住民投票で可決の場合
日本維新の会の吉村洋文代表が「大阪都構想」が住民投票で可決された場合、国政に進出する考えを示していたことがわかりました。
複数の党幹部によりますと、日本維新の会の吉村代表はきのう(15日)行われた党の常任役員会で、来年4月までの知事の任期中にいわゆる「大阪都構想」が住民投票で可決された場合、国政に進出する考えを示したということです。
理由について、吉村代表は「副首都構想をブラッシュアップするため」などと話したということで、ほかの出席者から意見などは出なかったということです。
大阪都構想をめぐっては、住民投票の再挑戦を掲げ衆院選と同じ日に出直しのダブル選挙が行われ吉村代表らが当選し来年4月までに住民投票を実施する考えを示しています。
吉村代表は2014年から衆議院議員を務めていましたが、市長選への立候補のため辞職していました。
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