女性従業員が客装い次々と酒注文、高額の支払いさせる…ミナミのバー摘発 同様の被害相談が30件以上「あとで半分払う」連絡絶つ手口 大阪
大阪・ミナミのバーが無許可で風俗営業を行っていたとして摘発された事件で、女性従業員が客を装って男性に酒を注文させ、高額の支払いをさせていたことがわかりました。
大阪市中央区のダーツバーの経営者、松本直樹容疑者(45)は、去年、無許可で女性従業員に客の接待をさせた疑いがもたれています。
女性従業員は身分を隠し、マッチングアプリで知り合った男性客を店に連れてきていて、その後の警察への取材で、店でゲームなどをして従業員の分も含め、次々と酒を注文させ、平均10万円以上を支払わせていたことが新たにわかりました。
女性従業員は、当日は男性に「あとで半分払う」などと伝え、その後、連絡を絶っていて警察には同様の手口での被害の相談が30件以上寄せられているということで、営業の実態を詳しく調べています。
▼特集動画や深掘り解説、最新ニュースを毎日配信 チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCv7_krlrre3GQi79d4guxHQ
▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://ift.tt/c4pSRg6
X(旧Twitter)https://twitter.com/news_ytv
▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://ift.tt/GgVCdDM
Instagram https://ift.tt/luKR2dG
X(旧Twitter)https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://ift.tt/qsoX6bv
▼読売テレビニュース
https://ift.tt/gye0wc1
▼情報ライブ ミヤネ屋
https://ift.tt/JMojG4D
▼ニュースジグザグ
X(旧Twitter)https://x.com/ytvzigzag
webサイト https://ift.tt/qgEUhCt
▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://ift.tt/teKBSlm



コメントを書く