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”紀州のドン・ファン”控訴審は即日結審 検察側が一審『無罪』破棄求めるも証人尋問や証拠全て却下
https://www.youtube.com/watch?v=TA7Z6nmegWA
「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家の男性を殺害した罪などに問われた元妻の控訴審が始まり、検察側は1審の無罪判決を破棄するよう求めましたが、新たな証拠は採用されず、裁判は、即日結審しました。
須藤早貴被告(29)は7年前、和歌山県田辺市の自宅で元夫の野崎幸助さん(当時77)に何らかの方法で致死量を超える覚醒剤を摂取させ、殺害した罪などに問われています。
一方で、被告と犯行を結びつける直接的な証拠はなく、1審の和歌山地裁は去年「野崎さんが誤って致死量の覚醒剤を摂取した可能性が否定できない」などとして、須藤被告に無罪を言い渡し、検察側が控訴していました。
8日の控訴審で、検察側は無罪とした1審判決について「誤って1.8グラムの覚醒剤を摂取するという極めて不可解な事実関係を認めるなど、重大な事実誤認に基づき、到底、破棄を免れない」と主張しました。
一方、弁護側は「この程度の立証をもって有罪とされるべきではないという市民(裁判員)の
メッセージをないがしろにすべきではない」と主張。
検察側が請求した証人尋問や提出した証拠はすべて却下され、裁判は即日結審しました。
判決は来年3月23日に言い渡されます。
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