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「竹ノ塚駅」新駅舎公開 “開かずの踏切”まもなく廃止
“開かずの踏切”解消のため高架化の工事が行われた東武伊勢崎線、竹ノ塚駅の新駅舎が公開されました。
きょう公開されたのは東京・足立区の東武伊勢崎線、竹ノ塚駅の新しい駅舎です。およそ10年かけて行われてきた線路を高架上に移設する工事がまもなく完了し、今月20日から新しい駅舎の運用が始まります。
記者
「こちらの開かずの踏切、現在でもこれだけ多くの人や車が並んでいます」
近所の住民
「30分か40分くらい待った。すごい不便だった」
近所の住民
「(踏切を)だいたい週4とか週5とか使っているんですけど、昔は本当にほとんどもう渡れなくて」
竹ノ塚駅の周辺では、いわゆる“開かずの踏切”が近隣住民を悩ませていて、2005年には踏切の誤操作で4人が死傷する事故がおきていました。
高架化の工事は、この事故をきっかけに行われたもので、新駅舎の運用開始とともに“開かずの踏切”も廃止されることになります。
(12日15:23)



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