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「見れるうちに見ておきたい」“新幹線のお医者さん”ドクターイエロー 突然の出現にファン別れ惜しむ
https://www.youtube.com/watch?v=_OqakGX_ctE
運行終了が発表された新幹線の「ドクターイエロー」が14日夕方、新大阪駅に姿を現しました。
有吉優海 記者
「午後5時すぎです。新大阪駅に“見ると幸せになれる”ドクターイエローが入ってきました」
「新幹線のお医者さん」として鉄道ファンから愛されてきた「ドクターイエロー」。13日に突然の引退が発表された中、新大阪駅のホームに姿を現したのです。
線路や設備の点検を行う「ドクターイエロー」は10日に1回ほどの頻度で東京と博多の間を往復していて、インターネット上では鉄道ファンが走行する日を予想し、情報共有されています。
ただ今日はその予想の日ではなく、突然現れた黄色い車体を前に、急いでカメラを構える人の姿も見られました。
鉄道ファン
「珍しい列車が1本ずつなくなっていくのは寂しいが、見れるうちに見ておきたいと思って今日来ました」
「いつも東海道新幹線を見守る“お医者さん”という役目を果たしてきてくれた」
「ドクターイエロー」は東海道新幹線が開業した1964年から60年にわたり運行。多くのセンサーなどを使って線路の状況などを点検してきました。JR東海と西日本がそれぞれ1編成ずつ運行していますが、今後の検査は、すでに運行中の新幹線の車両で代替する予定です。
JR東海は来年1月に、JR西日本は2027年以降をめどに終了すると発表しています。黄色い車体を目にできる期間は、残り3年ほど。幸せをもたらす「ドクターイエロー」を探しに行ってみてはいかがでしょうか。
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