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【能登地震】簡易シャワーに多くの避難者 浄水場被害で断水続く珠洲市(2024年1月9日)
被災地ではライフラインの復旧が進まず、過酷な避難生活を強いられています。今もほぼ全域で断水が続いている珠洲市から中継です。
(松本健吾記者報告)
こちらの避難所では簡易シャワーが設置され、9日朝8時から避難者の方が利用されています。
シャワーは熊本地震やトルコ地震でも活用され、開発した東京のベンチャー企業によりますと、独自の水を浄化する技術で、少ない水で繰り返し利用できるということです。
被災地で大きな問題となっている「水」ですが、珠洲市内では断水状態が今も続いています。
給水の9割を担う浄水場が今回の地震で被害を受け、復旧のめどは立っていません。
川から水をくみ上げるための一番重要な配管が壊れているということです。
8日も市内の別の避難所で、1週間以上シャワーを浴びていないという方の声を多く聞きました。
被災地で求められているのは、インフラ設備の一日も早い復旧です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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