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【能登半島地震】予備自衛官ら最大100人招集 生活支援の長期化想定 木原防衛大臣(2024年1月5日)
木原防衛大臣は能登半島地震の被害が広がっていることを踏まえ、予備自衛官と即応予備自衛官を合わせて最大100人招集したと発表しました。
木原防衛大臣
「被災地で衛生活動等を行うため看護官等を含む、予備自衛官及び即応予備自衛官最大約100名に対する招集命令を発出しました」
今回招集をかけたのは、医師や看護師の資格を持つ予備自衛官およそ10人と現場の隊員とともに、給水支援や入浴支援などの生活支援活動を行う即応予備自衛官およそ90人です。
現在、自衛隊は1万人態勢で統合任務部隊を結成し、およそ5000人が現場で活動をしていますが、今後、生活支援などが長期化することを想定し、招集を行ったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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