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#shorts 「一番マグロ」大間産238キロは1億1424万円 オノデラグループが落札 豊洲市場初競り
1月5日午前5時すぎに始まった新年恒例、豊洲市場の初競り。仲卸業者の真剣な掛け声が場内を飛び交います。
■1億1424万円で落札 去年を大きく上回る
12年連続で「一番マグロ」に輝いた青森県・大間産の本マグロは、およそ30本が出荷。大みそかには、重さが230キロを超える超大物も水揚げされました。
大間漁協 小鷹勝敏組合長
「漁師たちが1位をとる気持ちでいる」
そして、競りが終了。今年の最高値は、なんと1億1424万円。去年の3604万円を大きく上回りました。/a>



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