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南極・昭和基地から約20km 中国が観測施設を設置か #Shorts
南極の昭和基地周辺に中国が観測施設を設置したとみられることがANNの取材で分かりました。
テレビ朝日南極取材班・吉田遥ディレクター:「アンテナですね。倒れていますね」
昭和基地から約20キロの地点で確認されたのは、赤色の小屋やAWSと呼ばれる気象観測機器です。
小屋には「中国南極科学考察」と書かれていて、南極観測隊によりますと、中国の観測施設とみられています。
2021年、観測船「しらせ」が定着氷を切り開くなどした航路を後からたどって上陸し、施設を作ったとみられるということです。
この地点では、日本の研究チームが観測をしています。
外国の基地周辺で観測を行う際には事前に通告するのが通例になっていますが、今回、中国側から昭和基地に連絡はなかったということです。/a>

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