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岸田総理「平和国家の歩み変わらず」“防衛装備移転三原則”と“運用指針”改正受け(2023年12月22日)
防衛装備品の輸出ルールを定める「防衛装備移転三原則」と運用指針の改正を受け、岸田総理大臣は「平和国家としての歩みは変わらない」と強調しました。
岸田総理大臣
「もとより平和国家としての基本的な理念、これは変わりません。さらにはこの平和国家としての歩み、これからも堅持するということ、これも変わりはありません」
岸田総理はライセンス生産品の移転を可能にしたことを説明し、「力による一方的な現状変更は許さない」「インド太平洋地域の平和と安定を実現する」と強調しました。
また、「厳格な審査を確保しつつ、国民に丁寧に説明を続ける」と述べました。
政府は今回の改正に基づき、地上配備型の迎撃ミサイル「パトリオット」を戦闘が行われている第3国への再輸出は行わないという条件をもとに、ライセンス元のアメリカに輸出することを決定しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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