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森友改ざん 控訴審も元理財局長の賠償責任認めず 自殺した元職員の妻「人間的な心を持って判断して」
森友学園をめぐる公文書改ざん問題で自殺した元近畿財務局職員の妻が当時の財務省理財局長を訴えた裁判で、大阪高裁は1審に続き、元理財局長の賠償責任を認めませんでした。
近畿財務局職員だった赤木俊夫さん(当時54歳)は5年前、森友学園への国有地売却をめぐる公文書の改ざんを命じられたことが原因で自殺しました。
妻の雅子さんは、改ざんの方向性を決定づけた、当時の財務省理財局長の佐川宣寿氏に対し、損害賠償を求める訴えを起こしましたが、去年、1審の大阪地裁が訴えを退け、雅子さん側が控訴していました。
大阪高裁は19日の判決で、「佐川氏には誠意ある説明や謝罪をする道義的責任はあるが、個人の賠償責任はない」 として1審判決を支持し、控訴を退けました。
赤木雅子さん
「法律の中ではそれ(賠償責任)を問えないということを言われてしまうと、どうしたらいいのでしょう。もう少し人間的な当たり前の心を持って判断してほしい」
雅子さん側は上告する方針です。
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