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FAX情報の手入力が要因…『保健所の感染者入力遅れ』デジタル化の検討開始 大阪市(2022年3月3日)
新型コロナウイルスの第6波でひっ迫した保健所業務を効率化するため、大阪市は業務のデジタル化の検討を始めました。
大阪市では、今年2月に約2万2000人の新型コロナ感染者について、国の管理システムへの入力の遅れが生じました。医療機関からFAXで送られてきた感染者の情報を保健所職員が手作業でシステムに入力していたことなどが原因でした。
このため大阪市の松井一郎市長は3月3日、市内で1日1万人の感染者が出ても対応できるよう、保健所業務をデジタル化して、効率化を進める考えを示しました。
(大阪市 松井一郎市長 3月3日)
「これまでの方法や考え方にとらわれず第7波に備えた抜本的な対応策を講じてまいります」
3月3日、保健所ではデジタル化に向けた課題の洗い出しに着手したということです。
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