- ブルース・ウィリスさんが俳優業を引退 失語症の診断
- 【ウクライナ侵攻】国連・ウクライナ・トルコ3者会談 “原発攻撃”などを協議
- G7 岸田総理“対中国”念頭に危機感共有訴え(2022年6月27日)
- 「本当に楽しみです」地元の伝統工芸・黒谷和紙で小学6年生が自分たちの卒業証書を作成 京都・綾部市
- 【チェーン店ライブ】モスバーガー1号店 創業者は元証券マン!店のピンチ救った地元住民との絆/ 「サイゼリヤ」「蒙古タンメン中本」追跡!人気チェーンの1号店 など (日テレNEWS LIVE)
- 真っ白でフワフワ!「サモエド」のハク 大阪「動物たちが暮らす森 アニミル」 #shorts #読売テレビニュース #すまたん #あにまるウォッチ あにまるウォッチ #動物
FAX情報の手入力が要因…『保健所の感染者入力遅れ』デジタル化の検討開始 大阪市(2022年3月3日)
新型コロナウイルスの第6波でひっ迫した保健所業務を効率化するため、大阪市は業務のデジタル化の検討を始めました。
大阪市では、今年2月に約2万2000人の新型コロナ感染者について、国の管理システムへの入力の遅れが生じました。医療機関からFAXで送られてきた感染者の情報を保健所職員が手作業でシステムに入力していたことなどが原因でした。
このため大阪市の松井一郎市長は3月3日、市内で1日1万人の感染者が出ても対応できるよう、保健所業務をデジタル化して、効率化を進める考えを示しました。
(大阪市 松井一郎市長 3月3日)
「これまでの方法や考え方にとらわれず第7波に備えた抜本的な対応策を講じてまいります」
3月3日、保健所ではデジタル化に向けた課題の洗い出しに着手したということです。
#MBSニュース #毎日放送 #新型コロナウイルス #第6波 #保健所業務 #デジタル化 #大阪市 #松井一郎市長



コメントを書く