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米粉使用のメニューを提供 農水省と外食産業がタッグ コメの消費拡大目指す(2023年10月23日)
原材料価格の上昇などから食料の安定供給の重要性が高まるなか、農林水産省と外食産業がタッグを組み、米粉を使ったドーナツや唐揚げなどを全国で提供する試みが始まります。
米粉を使ったメニューの提供は、農水省の取り組みに賛同した大手外食チェーンなどが全国約1300店舗で実施します。
世界的な食料需要の増大や気候変動を受けた生産量の減少などで原材料価格が上昇するなか、食料の安定供給に向けて国内で自給可能なコメの消費拡大を目指します。
農水省 米麦流通加工対策室 葛原祐介室長:「外食を通じて食体験をまず持っていただいて米粉の良さを知っていただく。そのうえでさらに米粉の利用が広がっていけば」
期間は来月1日から来年2月末までです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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