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「1階だけで燃え広がったという認識だった」京アニ裁判の青葉被告 被害者は「2、3人ではと思った」
京都アニメーション放火殺人事件の裁判で、殺人などの罪に問われている男が、火事の被害について、「1階だけで燃え広がったという認識だった」と語りました。
これまでの裁判で青葉真司被告(45)は起訴内容を認め、「京アニに作品を盗作され、恨みを募らせた」という趣旨の説明をしています。
京アニの八田英明社長は盗作について否定しましたが、青葉被告は11日、改めて行われた被告人質問の中で、「(京アニの)社長の立場からすると、そう言うしかないと思う」と話しました。
また、「多くの人が亡くなる可能性を考えていたのか」と問われると、「1階だけで燃え広がったという認識があり、(被害者は)目の前にいた2、3人ではないかと思った」と答えました。
次回の裁判からは、精神鑑定を行った医師などに証人尋問が行われ、焦点となっている刑事責任能力についての審理に移ります。
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