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イスラエル・ハマス衝突 聖地エルサレムでもサイレン #shorts
(伊従啓記者報告)
ハマスによるガザ地区からのロケット弾発射は4日連続、続いていて、最新情報ではその数は4500発に上っています。
10月9日、我々がこのエルサレム旧市街のなかで取材していた時にも、急に警戒のサイレン音が鳴り響き始めました。
巡礼者などがキリスト教の聖地、聖墳墓教会の中に逃げ込むなど、一時、辺りは騒然となりました。
その後、上空からドン、ドンという大きな音がしてきました。
恐らくイスラエルの対空システム、アイアンドームによって迎撃されたものとみられます。
このロケット弾による被害は報告されていません。
また、10月9日、別のロケット弾がエルサレム西部に飛んできて、誤ってアラブ人集落のなかに落ち、被害が出たとの情報も入っています。/a>

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