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トランプ氏 下院議長に意欲 後任が決まるまで(2023年10月6日)
アメリカのトランプ前大統領は、下院議長を解任されたマッカーシー氏の後任が決まるまで、自らが暫定的に議長を務めることに意欲を示しました。
アメリカ議会下院では、共和党の保守強硬派が提出した動議によって議長のマッカーシー氏の解任が可決された後、後任を選ぶ作業が本格化しています。
下院議長は多数派である党の議員が務めるのが慣例ですが、憲法には「下院は議長及びその他の役員を選任する」としか書かれておらず、現職の議員でなければならないとの規定はありません。
トランプ氏は5日、保守系FOXニュースのインタビューで、共和党の議員から後任が決まらない場合、暫定的に議長を引き受けるよう要請があったとしたうえで「必要があればそうするつもりだ」と述べ、意欲を示しました。
議長を務める期間については「30、60、90日間だ」としています。
ただ、共和党には重罪で起訴された場合は議長などに就けないという規則があり、重罪を含めて91件で起訴されたトランプ氏が議長になるには規則の変更が必要となります。
また、来年の大統領選への選挙活動や法廷闘争を抱えるトランプ氏に議長を務める時間があるのかは不明です。
一方、トランプ氏は6日、自身のSNSで自らに近いジョーダン下院司法委員長の支持を表明しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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