死亡ひき逃げで逮捕の男 事件前後に複数回”当て逃げ”か「覚えていません」と容疑否認 尼崎市
23日、兵庫県尼崎市で自転車の男性がひき逃げされ死亡した事件で、逮捕された男がその前後に当て逃げなどを繰り返していたことがわかりました。
25日送検された京都府舞鶴市に住む会社員、真下勝成容疑者(44)は、23日昼前、兵庫県尼崎市で軽自動車を運転中に、自転車に乗っていた畑西徳明さん(62)をひき逃げし、死亡させた疑いです。
警察によりますと、真下容疑者の車のドライブレコーダーには対向車線にはみ出し、車4台や別のバイクにもぶつかるなど、事件の前後に当て逃げやひき逃げを6件繰り返す様子が映っていたということです。
調べに対し真下容疑者は、畑西さんをひき逃げした事件について、「覚えていません」と容疑を否認しているということで、警察は詳しい経緯を調べています。
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