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環境保護団体が予告通りベルリン・マラソンを妨害 スタート直前に塗料をまき逮捕(2023年9月24日)
24日に開催されたドイツ・ベルリン・マラソン大会で、妨害を予告していた環境活動家らがスタート直前に塗料をまき、警察に現行犯逮捕されました。
環境活動団体「最後の世代」メンバーとみられる人物がレースの直前、路上にオレンジ色の塗料をまき、警察に取り押さえられました。
現場は一時騒然となったものの、マラソン大会は予定通り開催されました。
「最後の世代」はSNSで妨害行為の動画や写真を公開するとともに「2030年までに化石燃料から脱却しなければ、生き残るチャンスはない」と主張しています。
ベルリンマラソンは世界6大マラソンの一つとされ、世界中から5万人近くが参加します。
塗料をまいて妨害した「最後の世代」はドイツとオーストリアを拠点とするグループで、大会の2日前に「ベルリンマラソンを妨害する」と予告していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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