- 【速報】全国で20万966人の感染確認 初めて20万人超える 17道府県で過去最多更新
- 厚労省専門家会合の見通し「今後ピークの可能性」(2022年2月10日)
- 「チケット大量購入し…自分は一番いい席、余った分を転売」市川團十郎さんのチケット不正転売疑い 歌舞伎ファンの女性を書類送検 300万円売り上げたか|TBS NEWS DIG
- 【12月9日(金)】『今年最後の満月』ですが月夜は冷え込みます…金曜朝は前日より寒く【近畿地方】
- 大間産クロマグロの漁獲量の未報告 昨年度は98トン 大手回転寿司チェーンなどに販売 青森|TBS NEWS DIG
- 【24時間LIVE配信】淀川河口のくじら 死骸は紀伊水道沖へ/発達障害女児いじめ訴訟 堺市対応争う姿勢/生物・化学テロ想定した救助訓練/パンダのように見える渡り鳥「ミコアイサ」 他【随時更新】
神宮外苑の再開発 イコモスが会見し撤回を要求(2023年9月16日)
東京・明治神宮外苑の再開発事業を巡り、ユネスコの諮問機関は都内で会見を開き、事業者や東京都に対して計画の撤回と見直しを求めました。
世界イコモス国際学術委員会 ブラベック文化的景観委員長:「(神宮外苑の)再開発の過程で3000本以上の樹木が破壊される。そのうち500本以上が樹齢100年以上と推定される」
ユネスコの諮問機関であるイコモス=国際記念物遺跡会議は7日、明治神宮外苑の再開発事業について、文化的資産が危機に直面しているとして「ヘリテージ・アラート」を発出していました。
イコモスは15日、日本記者クラブで会見を開き、事業者や都に対して計画の撤回と環境影響評価のやり直しを求めました。
外苑のシンボルとしても有名なイチョウ並木は伐採の対象にはなっていないものの、陽(ひ)が当たりにくくなるなどストレスがかかると指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く