- 【コロナあす5類に】外来医療費や検査が自己負担へ 街の声は(2023年5月7日)
- 「火がついたのを見て『よっしゃ、作戦成功』と思った」ドン・キホーテ放火未遂で逮捕の男#shorts #読売テレビニュース
- 「袴田事件」検察が特別抗告を断念 「敬意を表します」姉・ひで子さんが検察の対応評価|TBS NEWS DIG
- 「御意見番が食べてみた」第7弾 ソフトバンク編!!上原浩治さんと唐橋ユミさんが新感覚おやつを実食!食べる手が止まらない!!|TBS NEWS DIG
- 「洗車も明日以降に…」“2年ぶり”大量の黄砂が日本に飛来 32の気象台で観測 早ければ12日夜からピーク|TBS NEWS DIG
- 【独自】在日米軍 多数の部隊で米国出国時に検査確認せず【新型コロナ】
旧ツイッター「X」アメリカの政治広告を全面解禁|TBS NEWS DIG
アメリカ大統領選挙を来年に控えるなか、旧ツイッターの「X」はこれまで原則禁止としてきた政治広告の投稿を全面的に解禁すると発表しました。
旧ツイッター「X」の政治広告を巡っては2019年、当時のジャック・ドーシーCEOが2020年の大統領選挙を念頭に「ネット広告の影響は大きく、政治に関しては重大なリスクをもたらす恐れもある」として、全面的に禁止していました。
こうしたなか、「X」は29日、「表現の自由に貢献するため」として、政治広告の投稿を全面的に解禁すると発表しました。
アメリカ国内から始めるとしていて、来年行われるアメリカ大統領選挙に向けて、各候補者や政党が政治広告を掲載することが可能になります。
一方でXは偽情報やミスリードする内容については今後も禁止するとしているほか、情報操作などに対応するチームを拡大するとしています。
Xの運営会社会長のイーロン・マスク氏が今年7月、自身の投稿で、買収後に「広告収入が最大50%減少した」と明らかにしていて、政治広告の全面解禁で広告収入の増加につなげる狙いがあるとみられます。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/HCfOPiE
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/AL6edxv
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/aOgwYVT

コメントを残す