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台風で大量の流木が押し寄せた漁港 重機2台で撤去作業始まる 漁船が漁に出られず 兵庫・香美町
先週、台風7号の影響で大量の流木が押し寄せた兵庫県香美町の漁港で、流木を撤去する作業が21日始まりました。
午前9時ごろ、香美町にある漁港で重機2台を使って木やゴミをかき集める作業が始まりました。先週火曜日(15日)に近畿地方を縦断した台風7号による大雨の影響で、香美町を流れる矢田川の水があふれ、河口近くの漁港には大量の流木などが押し寄せました。
地元の自治会は、漁船が漁に出られないなどとして、県に撤去を求める要望書を出していて、19日に斎藤元彦知事も視察に訪れました。
漁業関係者「1日も早く(漁に)出たいもんだから早く取ってもらったらありがたい」
県は、港の中に漂う流木については1週間から10日をめどに撤去を終わらせたいとしています。



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