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「朝起きてから寝るまで掃除」「恐怖を感じる音」台風被害で復旧作業に追われる 近畿で46人けが
15日、縦断した台風7号の影響で、近畿地方の北部では土砂崩れや浸水の被害が相次ぎ、16日朝から復旧作業が始まっています。
京都府綾部市内久井町では、7人が暮らす集落につながる道路で土砂崩れが発生し、現場には16日朝から重機やトラックが入り、復旧作業が行われています。
綾部市では、14日から15日にかけて、1時間に約90ミリの猛烈な雨が降ったとみられ、土砂崩れの報告が少なくとも12件入っているということです。舞鶴市では、市内中心部のJR西舞鶴駅近くの商店街が浸水し、泥を洗い出す作業に追われていました。
掃除中の男性「朝起きてから寝るまで掃除です。なるべく早く原状回復しないと、お店ができないから」
一方、兵庫県香美町では15日、矢田川や湯舟川が氾濫危険水位を超え、一時、町内の全域に緊急安全確保が出されました。町内の27軒で床上浸水が確認されたほか、民家3軒に土砂が流入するなどの被害が出ました。
自宅が床上浸水した住民「(緊急)安全確保が出た時は、もうどうにもならなかった。矢田川は2階から見えるんですが、恐怖を感じるくらいでした。ゴーという音」
近畿では、台風7号の大雨や強風の影響で、これまでに46人のけが人が確認されています。



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