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台風7号本州接近 広範囲で荒天予報 気象庁・国交省が警戒呼びかけ(2023年8月13日)
本州に近付く台風7号について、気象庁と国土交通省が警戒を呼び掛けました。
気象庁 立原秀一主任予報官:「特に紀伊半島の東側、南西側に開けた山沿いでは風向きの影響もあって雨量も多くなる恐れも。(関東では)箱根・丹沢だけではなくて関東西側の多摩や秩父なども十分(災害への警戒を)含めなければならない」
台風7号は、猛烈な風を伴って15日ごろに近畿から東海地方にかなり接近し、上陸する見通しです。
台風の動きは時速10キロ台と遅く、影響が長引いて近畿から東海地方では総雨量が平年の8月1カ月で降る量を上回る恐れがあります。
気象庁は14日から16日にかけて九州から東北地方にかけて広い範囲で非常に激しい雨が降り、暴風となるとする予報を示しました。
これに合わせて海では高潮や高波、陸地では低い土地の浸水や川の氾濫などに厳重に警戒するよう呼び掛けています。
また、国交省も交通の乱れに加えて中小河川では急激な水位上昇が考えられるなどとして、盆休み中の過ごし方に注意を求めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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