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米司法長官 バイデン大統領次男の捜査に特別検察官を任命(2023年8月12日)
アメリカのガーランド司法長官はバイデン大統領の次男、ハンター氏にまつわる疑惑を捜査するため、特別検察官を任命しました。
ハンター氏は6月に税金の滞納と銃の不法所持の罪で訴追され、罪を一部認めることで司法取引するはずでしたが、法廷で検察側との認識のズレが判明して決着が先送りとなっていました。
アメリカ ガーランド司法長官:「ワイス氏を特別検察官に任命するのは非常にセンシティブな問題で、司法省が独立性と説明責任を果たすためである」
ガーランド司法長官は11日、これまで検事としてハンター氏の捜査にあたってきたワイス氏をより独立性の高い特別検察官に任命し、捜査は現在も進行中であると述べました。
捜査の進展によっては来年の大統領選で再選を目指すバイデン大統領にとって打撃となる可能性があります。
一方、野党・共和党はハンター氏への捜査が甘すぎると批判してきたほか、ハンター氏が父親の影響力を利用して中国やウクライナでの事業で不当な利益を得たという疑惑も追及していて、大統領選に向けて攻勢を一段と強めるものとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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