- 【住宅街にサル】「中に入ってこないように」大阪市内にサルが出没 13日から目撃情報相次ぐ 大阪府内を南へ移動か #shorts |TBS NEWS DIG
- 【ライブ】安倍派 政治資金問題については?西村経産大臣がコメント(2023年12月10日)|TBS NEWS DIG
- 子どもの数が42年連続で減少 “過去最少”を更新 少ない子どもを“親の過干渉”が追い詰める可能性も【news23×久保田智子編集長】
- 「ミャクミャク初めて見ました」…東京で聞いた『万博』の認知度は?開催は2年後(2023年4月13日)
- 米の制裁に「強い対抗措置」ロシア外務省が警告
- 高校生がいる世帯の扶養控除 所得税控除は年間38万円→25万円に縮小案 児童手当拡充で手取りは増|TBS NEWS DIG
男性連れ去り監禁し暴行 約1億円相当の暗号資産奪ったか 指示役として逮捕の男性不起訴に 京都
1億円以上の暗号資産の強盗事件で、京都地検は指示役として逮捕した投資家の男性を不起訴としました。
不起訴になったのは東京都港区に住む投資家の男性で、既に起訴された三宅光成被告らと共謀して、去年6月、大阪市内のスポーツジムでトレーニング中の30代の男性を連れ去り、監禁して暴行を加え、約1億2千万円相当の暗号資産を奪うなどした疑いで、先月11日に警察に逮捕されました。
この事件では、これまでに指示役や実行役などあわせて12人が逮捕されていて、警察は投資家の男性を指示役の1人とみて、捜査していましたが、検察は勾留満期の1日、男性を不起訴としました。不起訴の理由は明らかにしていません。



コメントを書く