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祇園祭・後祭の山鉾巡行 約5万人の見物客を魅了 京都市では36度の猛暑日、熱中症疑いで7人が搬送
京都の祇園祭は24日、後祭の山鉾巡行が行われ、厳しい暑さの中、色鮮やかな山や鉾が見物客を魅了しました。
「エンヤラヤ~」。午前9時半、11基の山と鉾が集結し、コンチキチンの祇園囃子を響かせながら、橋弁慶山を先頭に御池通りを進みました。
後祭の巡行は祇園祭の本来の姿を後世に伝えていこうと、2014年に約半世紀ぶりに復活し、前祭とは逆の順路で行われます。沿道には約5万人の見物客が訪れ、色鮮やかな懸想品をまとった山や鉾の優雅な練り歩きに歓声が上がりました。
この日の京都市は最高気温が36度と猛暑日を観測し、消防によりますと、50代から80代の7人が熱中症の疑いで搬送されました。また、午後5時ごろから、三基の神輿が八坂神社に還る「還幸祭」が始まりました。
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