- 「救命も可能だった」当時の入管局長ら「不起訴不当」 ウィシュマさん死亡事件 検察審査会が議決|TBS NEWS DIG
- 「コミュニティフリッジ」存続の危機 生活困窮者に直撃「また切り詰める生活を…」【Jの追跡】(2023年4月9日)
- 【どうぶつまとめ】車に犬が挟まり抜けず 救出活動の行方は? タイ/ムギュッ! 甘えん坊すぎる「アシカ」飼育員にベッタリ など(日テレNEWS LIVE)
- ロシア 本土からクリミアまでつなぐ新たな鉄道の建設工事に着手と国営通信社が報じる|TBS NEWS DIG
- 【齋藤飛鳥】ティファニーのジュエリーを纏ったセレブリティ続々と登場 #shorts #齋藤飛鳥
- 独立系テレビ局が“放送停止”・・・キャスター「泣きそう」 ロシアで広がる“情報統制”(2022年3月16日)
脱毛クリニック突然閉院…男性患者ら110人 2200万円返金求め集団提訴 給与未払いも【知っておきたい!】(2023年7月20日)
全国に展開している男性専門の医療脱毛クリニック「ウルフクリニック」は、格安で医療脱毛ができるなどとうたい、契約を結んでいました。
しかし、原告は次にように話します。
原告・佐々木ディエゴ剛実さん(30):「私の被害としては、43万8000円を支払って、一度も施術を受けていなくて、今に至る状況になっております」
施術費を前払いしましたが、今年4月に突然閉院し、施術が受けられず、返金もされていないということです。
契約した男性患者ら110人は、クリニックの医師ら5人に対し、合わせて2200万円の返金を求め、19日に東京地裁などに集団提訴しました。
一方、クリニックに勤めていた看護師からは、こんな証言もあります。
元ウルフクリニック・看護師(20代):「電話は取らなくていいみたいな感じで、上からの指示が出ていて。着信音もできるだけ小さくして、電話を取らないようにしていました」
さらに、給与が支払われていないといいます。
元ウルフクリニック・看護師(20代)「急に破産するっていうのが弁護士事務所から届いたので。従業員のことを何だと思っているのか」
弁護団によりますと、少なくとも1000人を超える利用者が被害を訴えているということです。
(「グッド!モーニング」2023年7月20日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く